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(昭和11年)
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1953年 8月
(昭和28年)
1966年 7月
(昭和41年)
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横浜の中川屋嘉兵衛という人が、荏原郡白金村(現在の芝白金)に東京で最初のと場を開設しました。
築地に公営のと場が開かれました。
各地に私営のと場も開かれるようになりました。
と場は、警視庁の管轄になりました。
屠場法が制定されました。
芝浦に東京市営のと場と家畜市場が建設され、それに伴い、三ノ輪・寺島等の6つのと場が、昭和15年までに順次廃止されました。
東京市直営によると畜業務が開始されました。
屠場法は、と畜場法に改正施行されました。また、芝浦と場に枝肉取引所が設置されました。
芝浦と場の所管が、経済局(今の産業労働局)から中央卸売市場に移りました。 |
※ 江戸時代と畜の様子(文久元年)

(亜墨利加人屠牛之図:日本通運株式会社蔵)
※ 東京市におけると場の消長
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※ 芝浦と場開設当時写真
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